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インプラントとの付き合い

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老後のインプラントメンテナンス

昔に比べてインプラントの技術が進んで、機能性も美しさも同時に手に入るようになりました。ただ、付き合いは老後も続きますし、治療後の日頃のケアが何よりも大事です。もし年をとってケアができない状態になったり、認知症などになった場合、どうするかと心配になります。そこで重要なのは、将来を見通したインプラント治療をすることです。若いときだけに合わせた治療では、老後に問題が生じる可能性が高くなります。その意味でも、将来を見通した治療計画はとても重要です。専門医を選ぶ際にも一つのポイントにしておくと良いでしょう。

老後からでも治療ができる

インプラント治療は顎の骨の成長が止まる16歳以上の時期であれば、年齢の上限なく老後でも利用することが可能です。歯周病や虫歯で、歯を失ってしまったところにネジを埋め込んで人工歯を被せることで安定性・機能性の高い歯を手に入れることが出来ます。手術は2時間ほどで、治療期間は3か月以上かかるのは検査や噛み合わせの治療など期間も加わって来るからです。インプラントを利用することで、老後も物をしっかりと噛んで発音も良くなります。健康面や見た目を考えても、歯があるメリットは豊富にありますね。安心して利用できる歯科で、治療を受けましょう。

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